【DP】⑨(~ミオシティ・鋼鉄島)
・ヨスガシティ到着・ヨスガジム
ゴーストタイプで構成されるジム。
悪タイプの技で粉砕しよう。
進むとエレベーター?で上の階層へ進み、
算数が書かれた看板がある。
間違えた部屋に入るとジムトレーナーとバトル。
正解の部屋に入ると先に進む事が出来、
また看板に算数の問題がある。これを繰り返して
ジムリーダーまで進む。全4問
・ヨスガジムリーダー メリッサ
いきなりメッセージウインドウいっぱいの笑い声。
なんかシンオウの人じゃないみたいね・・・
素早さが高い相手が多く先手を取られ、
怪しい光で混乱させられ・・・と苦戦しました。
相手よりLv低かったからかな・・・
Lv36↑が無難。
勝つとレリックバッジをもらえる。
持っているとフィールド上で波乗りが使える。
・ヨスガジムから出るとシロナがやって来る。
結局カンナギに立ち寄って長老から話を聞いて
来たらしい。遺跡の事で礼を言って来る。
カンナギの遺跡を爆破されそうになり、
怒りはギンガ団へ向けられる。
話が変わりカンナギ遺跡の感想を求められた後、
ミオシティに図書館があり、大昔の本が読めるらしく、
ポケモン図鑑完成に向けて役立つのではと
アドバイスして立ち去って行く。
ミオシティはコトブキシティの北西。
手に入れた波乗りで早速行ってみよう。
【~寄り道~】
コトブキのポケッチカンパニーで
バッジ5個でもらえる新アプリ
「通信サーチャー」をもらって行こう。
また、波乗りがなければ行けなかった場所へ行って
アイテムの回収を行うといい。
・コトブキシティ西の桟橋から波乗りでミオシティへ。
・ミオシティ入口
ミオシティに入る手前の小屋でナナカマド博士の
助手(ヒカリの父)が居てポケモン図鑑を
パワーアップしてくれる。♂♀の姿を切り替えて
見ることが出来るようになる。
また、ナナカマド博士もギンガ団にコトブキシティで
絡まれているので、心配しているご様子。
・ミオシティ到着
運河の町ミオシティ 昔はこの町から色んな
ものを運んだり運ばれたりしていた。
・わすれじいさんの家
ポケモンの技を忘れさせてくれるお爺さん。
自分の事も大分忘れている模様。
・はとばのやど ○○(不明)
現時点ではまだ入れない。
・ミオシティ中央の橋を渡ろうとすると
ライバル出現。既にミオシティのジムバッジを
手に入れており、勝負を挑んでくる。5匹。
勝つとやって来た方向へ退散してしまう。何故・・・
・ミオとしょかん
3階にはシンオウ地方の神話や言い伝えなどの本が
置いてある。他の階の本を読む事は出来ないようだ。
・ミオジム
はがねや岩タイプのポケモンで構成されるジム。
特にはがねは炎わざを持たないポケモンばかりだと
苦戦を強いられる事になるかも知れない。
ジムの方も手が込んで来て、何層かのフロアに
分かれていて、四角いパネルに乗ると
リフトのように横移動や縦(階層)移動する。
このパネルを駆使してジムリーダーの所まで行こう。
・ミオジムリーダー トウガン
クロガネシティジムリーダーヒョウタの父。
片手にスコップを持っているところを見ると
似た職業なのかも知れない。
ドーミラーの状態異常攻撃が嫌らしいので、
弱点を突いて早めに勝負を決めたいところ。
勝つとマインバッジをもらえる。
秘伝技の怪力をフィールド上でも使えるようになる。
手に入れたバッジが6つある事により、人のポケモン
でもLv70までなら言う事を聞くようになる。
・ミオシティふなつきば
鋼鉄島まで送ってくれる。
鋼鉄島に渡る際、ミオシティ中央の橋が跳ね上がる。
跳ね橋だΣ(゚Д゚)
・ミオジム前
ライバルが待っている。
「お前の実力ならポケモンチャンピオン目指せるぜ
もっとも、俺の方が強いからありえない話だけどな」
憎まれ口を聞いた後、図書館に行こうと誘って来る。
言うが早いが走り去ってしまうので、行ってみよう。
・ミオシティ図書館
3階まで行くとライバルが待っている。
連れられた先にはナナカマド博士と助手のヒカリの
姿が。ライバルは主人公を案内してすぐに立ち去ろう
とするが、博士の無言の圧力によりおとなしく
話を聞く事に。
ナナカマド博士のお話が始まる。
「私はポケモンの進化について研究している。
しかし研究すればするほどわからない事ばかりが
増えて行く。進化するポケモン、しないポケモン、
何が違うのか?生き物として未熟なポケモンが
進化するのか。
だとすれば進化しないとされる伝説のポケモンは
生き物としての完成形なのか?
シンオウ地方にある3つの湖には幻のポケモンが
居ると言う。それを見る事が出来れば、
ポケモンの進化について何か分かるかも知れない。
そこで頼む!君たちに幻のポケモンを探して来て
ほしいのだ!」とお願いして来る。
ところがライバルは何とポケモン図鑑をもらって
いないとの事。渡す前に研究所を飛び出してしまった
らしい。相変わらずせっかちだ。
ヒカリは博士の頼みに対して積極的で、図鑑完成にも
近付くからと乗り気だ。
「主人公も行くよね?」
博士「どっちにしろ行ってもらうがな」
主人公には選択権はなかった。
ライバルは聞かれもせずに行く事が決まっていた。
博士の話は続きます。
「湖は3つ、お前たちも3人。
3手に分かれて調査しよう!」と
博士が行く訳でもないのに勝手に段取りを進めて
しまいます。
「ヒカリはシンジ湖、ライバルはキッサキシティ近くの
エイチ湖、ここは道のりが厳しいから強いトレー
ナーに頼みたい」と言う。
すっかり乗せられたライバルはエイチ湖へ。
「そして主人公はリッシ湖だ!」
アカギに頼まれて門番をしていた湖の事だ。
何となく一番厄介な場所の気がする。
そこまで話した後、地震が起こる。
それなりに大きかったようで、町の様子を見に
外に出る事に。
・ミオシティ図書館前
外に出た博士が何かに気付く。
「さっきの揺れは自然のものではない」と。
そこに船乗りが飛んで来て、
「リッシ湖で爆発が起きたらしい!」と告げる。
「ヤバイ気がする!」とライバルは
すっ飛んで行ってしまう。
爆発が起きて危険な場所ではあるが、
何が起きているのか全く検討がつかないが、
無理せずリッシ湖を調べて来い と博士の命令。
その間にいつの間にかヒカリと一緒に一番
安全っぽいシンジ湖の調査に行く事にしています。
「シンジ湖の様子を見たらそっちに行くからな」とは
行ってくれましたが、きっと一段落ついた所で
やってくるんだと思います。
とりあえず次の目的地はリッシ湖。
その前に、せっかく船が出ているのだから、
鋼鉄島に行ってみよう。
・鋼鉄島
奥に進むとゲンと言う男が話しかけてくる。
いつも鋼鉄島で修行をしているトレーナーだと言う。
何だかポケモンが騒がしいからと言って、
一緒に行動をする事に。何か二枚目のお兄さんだ。
ジムリーダーをお願いされるほどの実力者らしい。
かつてハクタイの森でもそうだったように、
戦闘後にはポケモンを回復してくれるようになる。
ゲンと行動している間はダブルバトルになる。
※野生ポケモンも2体で飛び出して来る。
トレーナーとのバトルも、トレーナーが
基本的にダブルバトルになるように配置されて
いるが、意図的にこちらから話し掛けるなど、
すると、ダブルバトルを避けて1vs1にする事も
可能。
ハクタイのモミ姉さんと違い、ゲンはルカリオを
連れているので、非常に戦力としても心強い。
歩くポケモンセンターを利用して、ここでLvを
上げてもいいかも知れない。
・島の奥には
ゲンと共に鋼鉄島を奥に進んでいくと、
2人組のギンガ団の姿が。
ゲンは鋼鉄島を好いているようで、
「どんな理由でもこの鉱山に騒ぎを持ち込んで
欲しくないな」とクールに接する。
しかしギンガ団はそんな事はお構いなしに
島のポケモンを全て奪おうとしていた。
そんなギンガ団を前にゲンは
「全ての喜びそして悲しみを分かち合う
それがシンオウにいる全てのトレーナー、
ポケモンの生き方だ。
それを邪魔するものは許さない」
と昼寝を邪魔された流川のように怒り
主人公と共にダブルバトルへ。
主人公は先導されるままに戦いに狩り出される。
ギンガ団は1人3匹ずつのフルポケモンだが、
ゲンのルカリオが優秀なので、
電気か氷技を持つポケモンでルカリオを
補佐するように戦えばやっつけてくれる。
勝つとゲンとのコンビネーションを賞賛し
ギンガ団の内部がどうなっているのかよく分からない
と2人で話しながら立ち去って行く。
ゲンがお礼にとタマゴをくれるので、
手持ちを1匹分空けてから話しかけよう。
タマゴをもらうとゲンと別れる事になる。
奥に進むと鋼鉄島からショートカットで外に出られる
ので、奥の光の石を忘れずに回収し、出よう。
・準備が終わったらいよいよリッシ湖へ向かおう。
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